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2014年12月 2日 (火)

松崎しげるの『愛のメモリー』

松崎しげるの『愛のメモリー』がマイブームです。

この歌、かなり古いですが、

この歳になってはじめて歌詞の意味がわかったような気がします。

そして、子供の頃、『トミーとマツ』というドラマを見て、

ダサいと思っていた松崎しげる。

実は、歌が物凄くうまいことに気が付きました。

やるな!親父っていう感じです(笑)。

あの声は出ません…。

これからは音楽業界を盛り上げていきます!

音楽産業は下火ですが、

右肩上がりに回復し、伸びていくようなシステムを考えていきます。

日本の音楽は永遠に不滅です。

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コメント

コメントありがとうございます!

「まつざきしげるいろ」というクレヨン(色鉛筆?)があったり、なんかやっぱり、ダサいというか、ずれているというイメージですが(笑)、歌唱力は抜群ですね。

日本の音楽は、メジャーに入れば協会がものを言うし、
インディーズだとなかなか苦しい。

あまり売れないアーティストがバイトをして生計を立てている中、ある程度の生活が保障できるシステムを作りたい。

というのが、私の目指すところであります。

日本ではCDの販売、ライブの物販、これらが辛うじて機能していまが、世界的に見れば、CDが売れるのは日本だけですよ。

投稿: 西村知浩 | 2014年12月 4日 (木) 09時01分

こんにちは、初めてコメントさせていただきます。弁理士のTHと申します。愛のメモリー」に反応してしまいました。

20年ほど前に松崎しげるディナーショーに行ったことがあります。
確かに歌声は凄かったですね。マイクもアンプもスピーカもいらないのではと思われるほどの大音量的な発声で圧巻のステージでした。トークも面白かったのですが、愛のメモリー以外の曲にあまりインパクトがなかった気がします。その後、当時の松崎しげるベストCDもレンタルしてみたのですが、やはり他の曲が愛のメモリーに埋もれてしまっている感じでした(すなわち、シングル状態)。
ちなみに、私は主にメタル系を聞きますが、確かに産業的には今ひとつ盛り上がりに欠けていますね。

投稿: T.H. | 2014年12月 4日 (木) 07時24分

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