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2020年2月12日 (水)

ウエステルダム号は日本が面倒を見るべきであった

豪華客船・ウエステルダム号が日本に向かって航行していたときに、最新の医療技術と医療設備が充実している日本がウエステルダム号の乗員の面倒を見るべきであった。

これでは、病人を乗せた救急車のたらい回しと同じだ。

ダイヤモンドプリンセス号が停泊する横浜港は無理でも、神戸か大阪の港なら可能だったはずなのに。

こういう緊急事態にはすすんで手をあげ、最前線で活躍するのが日本だと信じていたのに。

アメリカが世界の警察なら、日本は世界の病院の役割を担うべき。

残念。情けない。

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