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2012年7月 6日 (金)

特許庁の方式課や受理官庁の人

特許庁の方式課、申請人登録、受理官庁に書類を提出することが多々あるのだけど、

そこで働いている人は、どのような採用方式で職員になられたのだろう。

ふと、考えるときがあります。

国家1種のキャリアをパスした特許庁審査官、

意匠・商標の審査官とも、

雰囲気がかなり違っている気がするのですが。

どういった人たち?

あと、特許庁の審査官と商標の審査官も、なんか違いますね。

愛想が良く対応し易いのは、圧倒的に商標の審査官のような気がします。

まぁ、一番、対応に難があるのは、

特許事務所側の職員かも知れませんが(笑)……。

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