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2014年2月25日 (火)

万年筆

普段から万年筆を愛用しています。

仕事場でも、自宅でも。

ところで、この万年筆をよく落としてしまいます。

机の上に置いていると、

何かのはずみで転がり、落下。

自分のミスで落とす。

強い風を受けて自然に落下。

落下する瞬間って、長く感じるものです。

そして、そのあとに来る長い、長い後悔の時間。

胃が痛くなります。

落下すると、どこかが破損します。

万年筆の命である先端であったり、キャップであったり。

ことある度に修理屋へ。

修理費用の累計だけでも、もう1本、良い万年筆が買えるほどに。

しかし、前回は、無料にしてもらいました。

顔パスなんでしょうか。

有難いです。

修理から帰ってくるのにしばらく時間がかかりますが、

不便ですね。

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