« 国家資格は苦労して取得するから意味がある、だから特任は邪道! | トップページ | これからは士業もマーケティング力 »

2021年11月 4日 (木)

米国弁護士は何度もチャレンジしよう!

例の件で、米国弁護士の不合格がニュースになっていますが、

結論として、何度落ちても、チャレンジを続け、米国弁護士になるべきである。

男なら、諦めるべきものと、絶対にあきらめてはならないもの、がある。

彼の場合は、米国弁護士は後者である。嫁さんを安心させ、幸せにせなあかん。

他人の試験の不合格にクレーム付ける奴は、だいたい社会的底辺層だから、そのようなノイズは無視すべきです。

米国弁護士に合格したら、そいつらとは天と地くらいの差がついているから安心して勉強を続けよう。

 

 

私も例外ではない。

同業者からアレコレ挑戦して中途半端といわれることがあるとしても、挑戦をやめることは決してない。

そいつらよりも、弁理士のキャリアとしても私の方が遥かに上であり、さらに人間性・実力すべてにおいて私の方が上だから、同業者からいろいろな嫉妬は受ける。そういう奴は付記試験すら通っていない。

しかし、私に対する嫉妬が強いほど、相手も焦っているわけであるから、私のチャレンジを継続することが、私の実力アップと、同業者に対する差別化・牽制にもなる。

私は、今後も多くのことに挑戦し、自分の価値を高めていくだけだ。

 

« 国家資格は苦労して取得するから意味がある、だから特任は邪道! | トップページ | これからは士業もマーケティング力 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 国家資格は苦労して取得するから意味がある、だから特任は邪道! | トップページ | これからは士業もマーケティング力 »

2022年1月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
フォト
無料ブログはココログ