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2023年4月29日 (土)

GW初日は事務所で仕事


GW初日の今日は、事務所で仕事です。

先日から議論している特許侵害論について結論と方向が決まりましたので、侵害に関する鑑定書を完成させます。

とりあえず、3件の類似特許に関する鑑定書の完成はマストにしたい。

そのあと、発明発掘提案書と見積書の作成納品。

特許明細書の起案に繋ぎます。

今年のGWは仕事で埋まるという有難い状況を頂きました。

クライアントに感謝しつつ、私は弁理士実務で楽しみながら、ひと暴れします(笑)。

それでは、良きGWを。

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2023年4月28日 (金)

予定がいっぱい

今日は予定がいっぱい。

・顧問先の経営会議
・発明家と密会
・弁護士と特許侵害鑑定の協議
・別の顧問先とのzoom会議など予定が一杯

このほか、登録査定の報告、年金納付、特許明細書の着手と、新たなサービスの見積依頼の回答など控えています。

ゴールデンウィークはもちろん仕事です。


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2023年4月27日 (木)

【千葉・習志野】日大理工学部の設備で実験

今日は千葉・習志野に出張。

日大理工学部の実験設備を借りて実験します。

クライアントの実験に立ち会うのですが、両者の母校でもあります。

機械や建築系は、実験しないとわからない部分があるので、実験は必須です。

今回は建築系の振動実験なので大型の設備や大出力の駆動源が必要になります。

このようなデカい設備を所有するのは大学でも限られています。

それにしても習志野に行くのは25年ぶり。

日大理工学部の駅が出来ているので、楽しみでもある。


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2023年4月26日 (水)

本場中国のプアール茶を頂きました

お客様から本場中国の高級茶を頂きました。

私は酒を飲まないかわりに、お茶が大好きなのです。

これは大切に頂きたい。

私が渡航する際にはビザ申請が必要で、申請に時間を要するとのこと。

ワクチンは2回しか売っていないので、PCR検査も必須。

今年、中国と東南アジアに行ってみたい。


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2023年4月25日 (火)

工場は居心地が良い

やはり工場は居心地が良い。

工場というと3k「臭い」「汚い」「危険」の場というイメージを持つが、

最近の工場は、5Sの運動が徹底されていて学校の体育館のようにキレイ。

オイルの匂いと静かな機械音がする心地よい空間。

喚起もされていて風通しも良い。

このような工場は、生産効率がとても高い。

事務所で仕事している時間も良いが、工場に出て実機に向かい合っている時間が楽しい。

弁理士という事務職になって20年経過するが、現場は大好きだね。


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工場へ行く道中に撮影

2023年4月24日 (月)

知財の鉄人・今日も工場へ出張

月曜日は、関東某所の工場へ出張する


知財の鉄人・工場に現る。


「かつて裁判所に名を轟かせた鉄人弁理士が地方の工場に神出鬼没」というフレーズはどうかな?


工場は都心にはなく、東京でも郊外か、関東、他方にある。


駅からタクシーなんてザラ。


流石の鉄人もスーツで5キロの徒歩は避けたい。


5Sが行き届いた工場はとても魅力的だ。


生産技術のレベルは工場の内部を見ただけでわかる。


工場で、中小企業の知財を発掘し、知財戦略を練り、権利化する。


クライアントの事業力を高める経営支援型サービス。


打出の小槌は、弊所の唯一無二のオリジナルサービスだ。

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2023年4月22日 (土)

【意外な盲点】実用新案権の底力

実用新案の使いみちに苦労されている経営者が多いと思いますが、

実用新案権には意外な効果がある。

 

弊所で知財相談に来る客の少なくとも半分くらいは、実用新案の公報を持参して、権利侵害を憂慮されているのだ。

この意味するところは、知財素人に対する、実用新案権による模倣排除効果が抜群ということ。

 

ペライチの実用新案でも一定の効果があるのは凄いこと。

 

私の経営者仲間で、実用新案権ばかりを取得している人がいる。

その心を聞くと、実用新案は、模倣排除効果に関して、費用対効果がめっちゃ高いから。

 

権利を低料金で取得して、登録番号をウェブサイトやパンフに掲載しておけば、それだけで一定の模倣排除効果が認められる。

 

実用新案権の隠れた底力だ。

 

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2023年4月21日 (金)

今日も発明者と打ち合わせ


コロナ禍が明け、毎日、お客様と会っています。

現在の顧問先と、これから顧問になる会社の顧問業が増える見込みがあるからです。

昨日、新規客から業務のお問合せは8件。

弊所は、過去に取引がある・知り合い・ご紹介・既存のクライアントを大切にしており、かつワンオペ体制のため、時間確保の観点で、新規客(一見さん)からの依頼を断ることがあります。

それほどクライアントへの恩返しと絆を重視しているということです。

今日も午後からの予定がぎっしりです。

頑張ります‼

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2023年4月20日 (木)

起業ブーム


昨夜も元気いっぱいの相談者さまとお会いできました。

2時間があっという間です。

最近は起業や開業ブームでしょうか?

女性の起業家がよく訪問されます。

起業の時点で知的財産を意識している点は凄いと思うんですね。

知財を知らない人間にとって、知財は盲点になりますから。

やはり他社の知財侵害にならないか、他社の模倣を排除できるかが大きな焦点になります。

いずれにせよ、自立していく姿は誰が見ても素晴らしい。

年齢なんて関係ありません。

みなさん希望と不安な気持ちで、果敢に挑戦される勇者です。


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2023年4月19日 (水)

弁理士界のスティーブ・ジョブズ

昨夜、ツイッターでフォロワーさんと話をしていたけれど、

どうも私は、士業のアッチ側の人間だと。

このアッチ側の意味は、自分の主張や意見を持ち、周囲を気にせず、はっきりモノをいう人格を指している。

弁護士や司法書士にもそのようなアッチ系がいて、弁理士界なら私だというのだ。

自分では気づかなかったけれど、とても貴重な発見をしてしまった。

私は、これを名誉と捉え、弁理士界のスティーブ・ジョブズと名乗ろう。

独特の発想に基づく経営思想と、弁理士業という枠組みを超えた唯一無二のサービスデザイン。

弁理士界のスティーブ・ジョブズの由来は、これだね。


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2023年4月18日 (火)

弁理士を超越した存在へ

一日で10件のお見積りをさせて頂きました。

すべてのお問合せに対応した一日は、あっという間に過ぎます。

とても充実した気持ちの良い日で、穏やかに過ごすことができます。

弁理士実務を超越したいま、

日本のビジネスのほか、実は外国ビジネスも支援しています。

飛びぬけた弁理士は活動の幅を広げるのは今も昔も同じ

日本の中小企業も外国に進出する気配が強くなっているように感じます。

アジアだけでなく、アメリカやヨーロッパ。

ビジネスモデルの確立、商品流通、現地物流、現地メンテナンス対応、営業プロモーション、知財や法律の整備、契約書の起案など。

これらは一連の動きであり、どれが抜けても事業が滞ります。

英語頑張っていて良かった。

ビジネスや語学力、技術力に加え、交渉術も鍛えていかないといけない。

日本人と外国人の交渉はまるで違います。


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2023年4月16日 (日)

技術の勉強


特許弁理士の宿命は、技術の勉強。

いま関与しているプロジェクトに関する技術の勉強を怠りません。


①ドローン
➁ロボット
➂半導体製造装置と半導体製造プロセス
④Fintech
➄ブロックチェーン
⑥身体測定技術
➆環境工学


これらの技術は、クライアントであるベンチャー企業のコア技術であり、知財戦略やビジネス支援を行うために技術の本質を理解する必要があります。

ほとんどの技術は、外国市場を目標としています。

特許明細書を読みますが、

紀伊国屋書店等で各技術の専門書を数冊購入してきて、基本的な理解に努めます。

技術の勉強はとても楽しい。

技術が理解できないと明細書が書けないので、特許明細書の実務スキルよりも優先すべき仕事です。


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2023年4月15日 (土)

youtubeの恩恵

youtubeのサービスが出来て、世の中、また大きく変わったな。

これまで無名だった人が、youtubeやsnsを活用して、自分のビジネスを活かしている。

若手といわれる青汁王子でさえも、すでに昔の人だ。

みんなやりたいこと、素直にやっている。

それを動画で発表している。

これを観て、自分のビジネスに活用できるのはとても良い勉強。

ビジネス書よりも、その場の雰囲気が伝わり、理解が進む。

弊所も弁理士業やコンサル業をメインにやっているが、次世代に向かって、多くの事業開発や投資に挑戦していきたい。

世の中、行動した者だけが成功者。

外国市場にも出て行こう。


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2023年4月14日 (金)

久しぶりに午前からお客様と会ってきます


今日は、午前10時からお客様と会ってきます。

午前10時に面談設定するのは、コロナ禍前から数年ぶり。

朝7時に起きた。

朝7時の景色、はじめてみるようだ。

コロナが明けたので、午前稼働が増えるかもしれない。

寝るのが午前2時~なので、全体的に前倒しする必要がありそうだ。


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2023年4月13日 (木)

一人突破力


個の力と言われていますが、

起業でも事業開発でも何でも、一人突破力がめっちゃ重要だと思うんですね。

みんな一緒にとか、誰かと共同でとかは、あり得ない。


一人で走り回っているうちにいつの間にか突破していたとか、

一見すると、偶然と思われることでも、しっかり結果出してるみたいな。


こういう奴は、若いうちから、アングラ含めて、いろんな業界で憎たらしいほど、活躍しとる。


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2023年4月12日 (水)

「それってパクリじゃないですか」のテレビ系・知財ドラマ~弁理士役の見た目は私の20代にそっくり


「それってパクリじゃないですか」のテレビ系・知財ドラマ。

今夜10時から始まります。

そのキャストを見てびっくり。


弁理士役の重岡大毅(ジャニーズWEST)君、見た目は私の20代にそっくり。

知的財産、弁理士という共通項があるなか、またも偶然。

これほどの偶然あるの?

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2023年4月11日 (火)

空飛ぶクルマ

自動車の自動運転実現の話題で一つ。

空飛ぶクルマ。

タクシーの空中バージョンみたいなモデル。

運輸業者が運航する計画が進んでいます。

スカイドライブ社


これまでは、ヘリコプター、セスナ、自家用ジェットが主流でしたが、

空飛ぶクルマとして定義されている。

あくまでクルマと定義した方が斬新性が高まるわけだ。

フォルムは、ドローンというか、ラジコン飛行機というか。


運航料金も一応算定されていて、タクシー料金くらいでなんとかというのが目標らしい。

日本の大企業も食いついていて、なかには商社が外国の企業と共同で開発しているものもある。


しかも、この空飛ぶクルマ。

ゆくゆくは、AIによる自動運転で運行されるようだ。

もうなんというか、子供の頃にアニメで観た世界がそのまま再現される時代。


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2023年4月10日 (月)

chatgptの発明能力と明細書作成能力

これからの起業で、特許権を取得する場合、

chatgptで発明を発掘して貰い、特許明細書まで作成してもらって、特許庁に出願するルート、

chatgptで発明を発掘して貰い、特許明細書まで作成してもらって、特許庁には出願せずにブログ等に貼り付けて新規性を喪失させるルート、

が新たに考えられる。

特に後者は、第三者が模倣できない競争力を持つ起業家がとるべき戦略で、特許権を自ら取得せず、かつ誰からも同じ・類似の権利を取得されずにして、事業を進めていく賢いやり方といえる。

公開すれば、得になる情報なんて基本的に何もない。

敢えて言うなら、ダミー情報を公開して競合をミスリードする高等テクニックもあるくらいだ。

ビジネスでも水面下に潜っている部分が競争力の源泉になっていることが最強の強みであることに変わりがない。

それは門外不出のものであり、表には出ない。

chatgptならこちらの入力で発明を考えてもらい、それをそのまま公開日をつけてブログでネット公開しておく。

特に有益な公開情報は、認証をとる。

chatgptで五月雨的な発明をしてもらい、それらを全部公知にしておくという経営戦略も検討すべき要素といえる。


これも時代の進歩なのだ。


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SNSの驚くべき効果にビックリ

私も50歳前にSNSを始めましたが、この驚くべき効果については正直想像していませんでした。

SNSなんて所詮、5CHの延長とか、便所の落書きとか、マスターベーションとか、いわれていますが、

そんなことはどうでもよく、表に出ていない部分が見えるきっかけになります。

その一つとして、SNSがきっかけで、某インフルエンサーの人とお会いできることになりました。

今から楽しみですが、どんな話をしようか、ワクワクしています。

業務の売上に直結するからSNSを使うのではなく、アングラの入口の扉をあけるきっかけとして使う。

一般論としても、真の使い方は、それがメインといえる。


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2023年4月 8日 (土)

特許評価を受任

友人の会社から特許評価案件を頂いた。

特許評価の料金は、1件当たり100~150万円くらいが相場と言われている。

日本弁理士会や裁判所からの依頼は、料金安め。

士業の商売は、コネクションが一番強い。

コネクションがあれば、集客面で最強だ。

今日は多忙につき、これから外出。

皆様、良い週末を!


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2023年4月 5日 (水)

【年間特許出願150万件数の到来】特許出願件数は増加に転じたか?

昨日、特許出願したが、なんと6万件台に突入していた。

実質、1~3月だけの出願件数と考えれば、1月あたり2万件。

2万件×12か月=24万件。

PCT帰りが7万件として、合計31万件。

昨年が28万件前後なので、10%も増加する計算。

なかなか良い傾向ではないか。

年間特許出願件数が150万件を目指す弁理士もいるから、これは期待できる。

150万件は難しくても、50万件前後がコンスタントに出れば良い。

私は世界中のベンチャー企業から日本への特許出願を期待している。

日本の市場に目をつけた外国の投資家が日本市場に参入する。

少子高齢化に伴い、これ以上の施策を国は出せないだろう。

様々な国に営業に出掛けて、日本市場の誘致を実現したい。

日本の企業件数は減少傾向なので、今がチャンスである。

そのときの知財戦略等は、弊所で対応します。

これは日本人と外国人のWIN-WINが実現できる最後のビジネスモデルだ。


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都心の事務所から引っ越しの連絡が次々と・・・

知り合いの弁理士の事務所移転の通知を多く頂きます。

事前に話を受けていた弁理士もいれば、いきなり移転通知レターが送られてくることもある。

共通しているのは、箱物のダウンスケール。

都心から離れて自宅近くの近くのターミナル駅に引っ越したり、レンタルオフィスに換えたりする。

彼らの本業が低下しているのかといえば、そうでもないみたい。

コロナ禍でリモートを経験してオフィス不要論に至ったわけで、経営戦略としては、これまでのオフィス賃料がそのまま利益に変わる。

もともとのオフィス賃料が100万円前後の事務所が多いだろうか。

新しい事務所が20万円としても80万円はコスト削減ができ、1年では1千万円に上る。

管理ソフトもクラウドで行い、最低限の什器備品を新しい小さなオフィスにおけば弁理士業は稼働する。

打ち合わせは客先か、ZOOMか、事務所の会議室を借りるか。

今の時代、開業するなら、立派な事務所は時代遅れということもわかる。

弁理士業は、事務所の建屋でお客を引き寄せる商売でもないからね。

ビルオーナーに聞くと、駅からの立地が最も重要なポイントで、駅から徒歩5分以内が相場らしい。

駅から遠い事務所は、空室率が高く、投資家としての収支もあまりよくはない。

事務所建屋の劣化点検や補修など、安全面の管理に膨大なコストがかかってしまうわけ。

今後の士業経営の在り方において大きな転換点に来ているといえる。


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ベルギーに在住している友人とお食事

仕事でベルギーに在住の友人と食事をした。

8年ぶりくらいかな。

お互い齢を重ねたが、この歳になると急激に痩せない限り、判別がつくものだ。

これからの国際人の資質について議論を交わした。

結論から言うと、やはり語学力がキーになる。

ヨーロッパの人は、4か国語がペラペラな人が多いそうだ。

日本人のように英語だけを勉強するのではなく、母国語と英語のほか、ドイツ語やフランス語をネイティヴレベルに仕上げて来る。

これから世界の語学力がひとつのキーポイントになるのは間違いない。

翻訳ソフトが発達するので、語学力が不要と考えるのは間違い。

テキストのようなやりとりなら高品質のAI翻訳ソフトで良いが、人と直接会って会話をしたり、zoom等で話をする機会が増え、会話ができないと信頼関係が築けない。

あとアフリカ情勢についても研究している人なので、アフリカの状況を教えて貰った。

アフリカの超大国はナイジェリア。

人口も2億を超え、未だ増加中。

GDPもずば抜けて高い。

アフリカなので狩猟生活のように想像するが、実は大卒の割合も高い。

今後、世界的な影響力を持つ国のようです。

世界勢力の構図が大きく変わる。

中国、米国、インドの三大超国は揺るぎないとして、二番手グループのドイツや日本も危ういと。

ロシアも依然として列強国であり、イラン、ブラジル、メキシコなども発展しそうな気配がある。

4つの言語のマスターが世界標準。

語学力だけではなく、何を会話するのか、会話コンテンツが最も重要になることは勿論です。


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2023年4月 3日 (月)

天才弁理士‼工場見学が続く


工場見学が続きます。

暖かくなってきたので、移動がとても楽。

コロナ禍前の体重72キロに戻り、スーツも楽勝で入る。

なんとしても65キロ(174cm)にする。

さて、スーツを着て、郊外の町工場に訪問させて頂く機会が増えている。

機械設計図を頂いて説明を受け、工場の実機を見る。

私は機械設計図だけで3Dのイメージが描けるので、実機で機械の動作を確認すると、発明を完璧に把握できるのだ。

これができるのは、自分でも天才だと思う。

道理で同業弁理士にも理解できないわけだ。

中学生のときのIQ測定考査(IQ147)が高いのもうなづける。

もっとも今年は中国・香港・シンガポールの企業・工場に出張する機会がある。

さらにはタイ・ベトナムの工場に出張する機会も出てきそうだ。

陽昇る国・日本から世界を股にかける日本の弁理士。

弁理士を目指した時の夢でもある。

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2023年4月 1日 (土)

マラソン


最近、仕事で時間がとれませんでしたが、

今日は走ります。

7キロコース。

自然のなかで走りながら、仕事や事業のことも少しは考える。

乱世、なかなか面白い世界になってきました。

毎日のように、多くの経営者や発明者と接する機会を頂いています。

面談でも。

zoomでも。

外国のお客様とzoomで英語で面談なんて私が独立した時に考えられなかった。

多くの課題も抱えていますが、自己実現のために、ワクワクしながらクリアしていきます。

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