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2024年1月31日 (水)

本日は終日研修


本日は終日、研修です。

事務所に出ません。

メールも電話も対応できない環境。

たまには、こういう日があっても良し。

研修で他士業や一般の人と名刺交換する度に、弁理士の希少価値を実感する。

弁理士はモテモテ。

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2024年1月30日 (火)

本日から出張

本日から出張です。

1月も終わりですが、気が付けば無休でした。

でも身体はめちゃ元気。

昨日、複数件の商標審決取消訴訟の第2準備書面及び証拠説明書(2)を提出したので、いったん事務所を離れます。

しばらく大企業の知財係争に絡みます。

大企業とは日系に限らんけどね。

責任重大の極秘任務なのでこれ以上、話しませんよ。

一方で、空いた時間に特許出願の明細書起案を進めます。

寝ている時間はありません。

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2024年1月29日 (月)

曜日感覚なし!弁理士ならひと月1000万円の売上を目指せ‼

今日は月曜日ですか?

私に曜日感覚がなくなりました。

先の戦争時の、月、火、水、木、金、金、金・・・のようなもの。

twitterで多くの士業と情報交換していますが、仕事のないという人の特徴は年中無休の仕事しろとアドバイスしています。

自営業の個人事業主には労働基準法が適用されませんから大丈夫。

弁理士ならひと月1000万円。

特許出願なら20件、中間20件くらいは余裕で平らげないとダメで、所長から所員にはこのくらいの仕事量を与えないと経営者として失格です。

経営者は仕事をとってきて所員に配るのが仕事だから。

私も年中無休だから、とことん仕事やります。

テレビも見ていません。

パソコンのワード画面と、グーグル検索で調べもの、特許庁の電子図書館(死語)しかみていない。

フルスペックのパソコンやマウスも、新しいものに交換。

自営も勤務もフルフルで仕事する、また仕事させろ。


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2024年1月28日 (日)

日曜スタイル

日曜日も事務所で仕事する習慣が身に付いた。

人にはおススメしませんが、そうしないと、捌けないのです。

少なくとも3月まではこの傾向が続く予定。

4月以降は時間ができるので、中国に仕事と遊びに行こうと思います。

体重もあと10キロ絞って、60キロの美容スタイルに戻します。

マラソンでも走り込みをしたいし、幸いにして身体が益々元気で、さらに身体をフルチューンします。

今年4月からは時間ができると思うので、公私にわたり、新しい事に挑戦します。


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2024年1月27日 (土)

特許侵害警告対応と商標審決取消訴訟に奮闘

私の仕事でよくあるパータンが、知財侵害警告の対応と、特許庁への行政手続。

特許や意匠の侵害鑑定をこなしながら、特許出願や商標出願の拒絶対応をこなす日々。

その行政手続の関連で最たるのが審決取消訴訟という名の行政訴訟。

最近、特許庁の商標部の審査官・審判官はかなり強気であり、やりたい放題の査定や審決を気ままにぶつけてくる。

こちらも泣き寝入りできないから、拒絶審決は全て審決取消訴訟の提起、さらには上告受理申立てにあげてやる。

上訴することで仮に敗訴という結果に終わっても、見えてくるものがある。

相手方である特許庁の見解や裁判所の判決。

それを日頃の実務にフィードバックすることにより、さらに付加価値がついた知財戦略の提案が可能になるわけだ。

同時に、相手方からの権利侵害の警告を貰った際の異議申立理由・無効理由の含蓄にもなる。

さあ、土曜日も事務所で仕事です。

弊所は年中無休なのですから。

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2024年1月25日 (木)

中目黒にあるビジネスコート・知財高裁とは?


中目黒駅から徒歩10分弱の公民館みたいな建屋。

これがビジネスコート・知財高裁。

手荷物検査なし。

弁理士バッジがなくても入口から入れます。

とても便利。

弊所からのアプローチは、新宿三丁目駅から副都心線で1本。

中目黒駅から徒歩10分ですが、途中の公園に入り、僅かにショートカットできる。

中目黒の街並みに発展の可能性を感じながら、なかなかの人込みに嫌気がさす。

知財高裁の建屋に入ると、知財訴訟がメインとなる法廷は3階。

知財高裁の受付は5階。

口頭弁論は受付に行かず、指定された法廷に直行する。

自動販売機は1階のみに設置。

ちよっと陰になった所になるので迷いました。

良くも悪くも内部がシンメトリ構造なのは、霞が関の裁判所と同じ。

口頭弁論は、これまで提出した準備書面を「陳述する」場。

3分で終わります、普通は。

気に入らない状況なら、ゴネまくって、再度の反論の機会を要求します。

遠慮はいらない。

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2024年1月24日 (水)

【知財業界のブラックジャック】知財高裁へ商標審決取消訴訟の口頭弁論に出陣!


本日、3件係属している商標の審決取消訴訟のうち1件目の口頭弁論のため、中目黒のビジネスコート・知財高裁に出陣します。

昔と違い、特許も商標も審決取消訴訟の準備書面の回数は少なくなっていて、審理期間も短い。

特に商標は第1回準備書面の提出だけで終わり、次は口頭弁論、そして判決言い渡しです。

クライアントはみな、私の独特の反論に面白味と奇想天外の結末を期待して、難しい知財訴訟を依頼してくれます。

いわば、知財業界のブラック・ジャック。

その期待を裏切ることなく、戦い抜きます。

敵は知財高裁にあり。


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2024年1月23日 (火)

特許庁の行き過ぎた商標審決を放置していても良いのか?


特許庁の審決のなかには、行き過ぎたと感じるものがある。

審決の後は、知財高裁、その後は、最高裁で争うことができる。

にもかかわらず、知財高裁の壁を感じて断念する商標出願人又は商標権者が如何に多いことか。

知財高裁は特別な場ではない。

正義という風呂敷を広げた魔空間。

乱訴はダメであるが、こちらが納得できない事項は遠慮なく主張するべきだ。

なぜなら、我々には裁判を受ける権利が憲法で保証されているからね。

特許庁の審決に憤りを感じる人は、遠慮なく、知財高裁に上げて反論しよう。

知財審査・審決の現実は、特許庁のやりたい放題だ。

これに泣き寝入りすることはせず、知財高裁への扉を開け、徹底抗戦する勇気を持つ。

そして、特許庁の行き過ぎた審決をボコボコにする。

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2024年1月19日 (金)

そろそろ社労士試験勉強再開

そろそろ社労士試験の勉強を再開したいです。

ここ何ヶ月もご無沙汰。

弊所の顧問先とお客様には、私に社労士業務を期待される人が多いです。

知財×人材を専門にする弁理士・社労士。

労務管理は、jaistで研究した内容がそのまま活き、また応用できるのです。

クライアント様の職場環境が良くなるような活動をしていきます。

知財×財務改善で社長さんハッピー。

職場改善で従業員さんハッピー。

そのゼネラリストを目指します。

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2024年1月18日 (木)

老舗・特許事務所の支援

ご縁があり、老舗・特許事務所の支援をしています。

もちろん弊所の営業に加え、さらに老舗様の支援という形です。

弊所のお客様のお仕事のほか、老舗様からの紹介案件や、老舗事務所のお客様対応などがあり、昨年から無休で頑張っています。

もちろん体力的には余裕ですし、私もこのようなハードワークの働き方に今尚、憧れているのです。

他所のお客様に粗相がないように、また所員様には迷惑がかからないように、必死です。

さらには、老舗様のお客様が増え、さらなる成長事務所として発展し続け、優秀な弁理士に入ってきて欲しいと願っています。

その一環として私にできることはアウトプットと営業です。

特に営業では私も同席し、お客様を訪問します。

これにより受注量も増加していきます。

弁理士一人事務所はなかなか大変だと思いますし、私がお役に立つことができれば幸いです。

ところで、この老舗の所長様とは、これまで何の面識もありませんでした。

昨年、弊所に電話を頂き、お申し出に共感するとともに、とても誠実なお人柄の先生で大好きになったからです。

私は弁理士会の委員会に所属したことがなく、いまなお商売道に走っていますが、何かひとつくらいは弁理士(会員)のお役に立ちたかったと思っていて、そのタイミングでお話を頂いたのが馴れ初めです。

私も外部の弁理士ながら、老舗様には益々発展して次世代に残る事務所になって欲しい、と願っています。

それでは、今日はこの辺で。

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2024年1月16日 (火)

私の重点勉強科目はこれだ‼


昨日は、侵害係争の仕事で郊外まで出張しました。

久しぶりに弁理士の先生と共に顧客を訪問。

特許侵害案件は、特に神経を使います。

ワンオペの私がなぜ弁理士の先生と共に訪問したのでしょうか?

正解は、皆様の想像にお任せします。

さて、仕事以外の勉強テーマ。

・財務
・英語
・中国語

この3つは外せない。

特に財務は、財務戦略や融資の実務として私には必須であり、また知財価値評価にも適用できます。

今年はこの3点に力を入れ、限られた時間ですが、勉強していきます。

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2024年1月15日 (月)

特許侵害案件で大企業に訪問

おはようございます。
東京は快晴。

私の故郷である滋賀県近江八幡市にふるさと納税。
クラブハリエのバウムクーヘン。
ここのバウムクーヘンは日本一です。

さて、今日は大企業に出向きます。
複数の特許侵害案件について重い打ち合わせになりそうです。

特許に限らず、意匠も商標も、侵害警告および侵害事件の取扱件数は、とても多いのが弊所の特徴。ワンオペ弁理士事務所なのに、三桁の件数をマークしています。

いずれも丸く解決しているのが私の腕の見せ所です。
今日もバウムクーヘンを頂いて、重責を担います。

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2024年1月14日 (日)

年中無休・夜間対応に変更します

弊所の営業スタイルを年中無休・夜間対応に拡大的に変更します。

こうしないと、業務過多で対応できないからです。

そのうえで、隙間時間で勉強を継続して参ります。

昔は出願手続が多かったのですが、最近では、侵害警告対応・鑑定・異議申立て・訴訟など係争のウエイトが増えています。

加えて弁理士顧問やコンサル業も少しずつ増えています。

このような環境変化と出張が多くなる状況で、土日を休みにすると、弁理士相談などの時間が減るため、土日を営業日にしました。

夜間対応も然りです。

日曜日の今日も出勤して頑張ります。


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2024年1月13日 (土)

財務のお勉強

今週は終日、財務研修に出ていました。

ベンチャー企業さま・上場企業さまに対して知財戦略だけでなく、財務戦略・資金繰りを支援して参ります。

中小企業にとり、銀行融資はとても重要となる経営要素です。不景気によるリスケも必要になり、また補助金・助成金の投入も有効です。

これら財務支援も知財とともに複合的に導入することで企業経営が円滑に進みます。

弊所の顧問先企業にも財務支援を提案していくつもりです。知財だけでなく、資金繰りを含めて知財×財務の総合支援です。

知財×財務。

その後、
社労士の資格も取得して、人事組織まで支援できれば幸いです。

さて、今日は事務所に戻ります。

いよいよ半導体の発明提案書が出来たので、特許明細書を起案します。

半導体製造工程では、アライメントのほか、洗浄装置に関する発明テーマが欲しいところです。

弊所のクライアント様は全員成功して欲しいと願っています。


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2024年1月12日 (金)

当たり前のことを当たり前に実行する!


当たり前のことを当たり前に実行する!


これが如何に大事で難しい事かようやくわかりました。

クライアントの外部監査役になり、労働者と経営者の苦しさも理解できた。

弁理士として、多くの企業の取締役になり支援したい。

もちろん既存の特許事務所の経営も支援したい。

仏門に入る覚悟で修行する。


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2024年1月11日 (木)

今日と明日は出張、来週も出張が続く・・・

今日と明日は出張、来週も出張が続く・・・

タイトルの通りです。

顧問先が増えるとこんなに忙しくになります。

弁理士が顧問先に馴染まないと言われますが、弁理士個人が知財だけでなく、経営的支援の実力を身につけることにより、顧問先は100社・200社可能だと思います。

顧問料を頂かない顧問先という発想もありかもしれませんね。

弁理士業や商売のことはエックス(旧twitter)で発信しています。

いまやエックスは、私のミニブログのような存在で、多くの人からフォローを頂き、情報交換。

他士業の先生から多くの情報を共有でき、私の弁理士道を充実させていきます。


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2024年1月10日 (水)

早朝から勉強とシゴト~人生を攻める!


早朝から勉強とシゴトをしています。

今朝は5時起き。

1時に寝たので4睡眠時間。

ショートスリーパー。

毎日のように、ウェブサイトやメールから仕事の問い合わせが来ています。

『特許侵害警告を貰ったが、対応してください』

『商標の警告書はどのように理解すれば良いのか』

『拒絶理由通知がわからならい』

『セカンドオピニオンして欲しい』

『異議申立てに対応して欲しい』などなど

弊所はそれなりの金額に設定していて有料対応ですので、無料を望まれたり・お金を渋る方には対応できない旨を伝えて、自分の時間の確保を試みようと思っていますが、こういう多忙の時に限って、こちらの提示した見積額で依頼がドンドン入ります。

判定請求・特許の情報提供・新規の特許出願・特許侵害対応の正式依頼、マドプロ見積依頼などがバンバン。

マドプロ50か国指定とは冷やかしかと思いましたが、実情がわからない人みたいのなので数百万の見積書を作成しました。


こういう多忙でも通勤などの隙間時間で勉強しています。

本当に50代なのか。

自分の体力の限界突破でもピンピンしています。


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2024年1月 9日 (火)

2022年の特許出願件数は増加、おそらくインバウンド効果

2022年の国内純国特許出願件数が増加したようだ。

弊所も特許出願する機会があり、出願と同時に付与される出願番号があるが、これをみてもわかる。

やっと日本の企業の開発力が増加したかと思ったのもつかの間、外資系企業の出願がかなり増えている。

実は弊所も外資系企業の日本出願で、出願代理件数が増加した事務所だ。

特許出願のインバウンド効果といえよう。

そうなると日本の将来も、いよいよ移民に期待した政策になっていくのは間違いない。

日本の戦略は、日本人や日系企業がダメなら、外国人や外資企業にとって気に入られるように、彼ら外国人を念頭に置いたインフラが整うことに異論はない。

時代の流れ。

日本人・日系企業の生存能力が低すぎるのが原因の絶滅危惧種。

このことは、仕方のないことなので、弊所もインバウンド対応を進めていこうと思う。

エックス(旧twitter)で発信していても、全士業でこの傾向が目立つ。

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2024年1月 8日 (月)

顧問先100社突破に向けて


士業の醍醐味は、行政庁への手続か、顧問業か。

私は後者の顧問業であると考えています。

ひとり弁理士なら、顧問先100社が理想です。

顧問として関与できれば、手続に頼らないサービスができるのです。

ちょっとした真心のサービスも含めて。

顧問業ではなく、手続の代理手数料だけなら、何でもかんでも手続を前提とした提案になりがちです。

これでは、クライアントにとって常にベストになる提案ができません。

なので、ある程度の月額顧問料は発生しますが、顧問契約を推奨しています。

士業経営において、とても大切な考え方だと思います。

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2024年1月 4日 (木)

【2024年1月4日】本日も粛々と業務遂行

2024年のお正月も明けて、本日から仕事全開の企業も多いと思います。

私は三が日はほどほどに仕事していて、4日から仕事をマックスで再開します。

震災や飛行機事故のニュースを見る度に、人生いつ、どうなるかわからないと思います。

自分だけが安全とは考えないことです。

私に与えられた仕事を責任もって進めます。

お客様のために、自分のために、最期に人生を振り返ったときに後悔のないように頑張ります。

今日も一日一生。

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2024年1月 3日 (水)

今年は仕事と営業に燃える🔥


1月3日の仕事は下記のとおり。

特許発明提案書3件。

補正書・意見書の起案。

特許侵害鑑定書の起案。

侵害警告の回答書の起案。


今年は元旦から仕事しています。

時間を投下して仕事の処理量を高めるとともに、新規の営業に出向きます。

日本のベンチャー企業・スタートアップ企業の顧問や知財支援だけでなく、外資系企業の顧問も増やしていきたい。

さらにいえば、日系・外資系企業の外部の役員(外部監査役等)も兼務したい。


従来の特許事務所のように業務受任型ではなく、私からクライアントの経営の舵取り役を担う。

唯一無二・次世代の弁理士事務所にチェンジ。


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2024年1月 2日 (火)

1月2日仕事はじめ


元旦に能登大地震のニュースが衝撃でした。

あの揺れは東日本大震災を思い出します。

被害にあわれた方にお見舞い申し上げます。

さて、元旦から暗いニュースが続きますが、私は元旦の夜から仕事を再開。

仕事はじめは1月2日です。

1月は出張予定が多いので、このペースで仕事を進めないと終わらない。

本日、クライアント様に納品してもお休みだと思いますが、年明けにチェックして頂きます。

仕事は早期に着手、早期に納品に限る。

このペースなら私の業務効率が良く、お客様も満足して頂き、売上も増えていきます。

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2024年1月 1日 (月)

2024年謹賀新年

2024年元旦。

明けましておめでとうございます。

今年も宜しくお願い申し上げます。

 

なんと今年で弁理士事務所のワンオペ経営23周年を迎えました🎊

開業時は30歳で人様を雇うレベルの人間ではなく一人で仕事をしていたら、いつの間にか、仕事に没頭し、一人りの心地よさに目覚め、私の芸者魂も開花して、ピンで楽しく頑張れています。

開業時は苦労の連続・人生どん底も、今は幸せな日々。

 

こんな夢が実現できたのも、身内や友人、クライアント様の常日頃の強力なご支援があったからです。

本当にありがとうございました。

今年は皆様に恩返の気持ちを強く持って頑張って参ります。

今年も宜しくお願い申し上げます🥰

 

クライアント様の経営支援、ベンチャー企業様の上場支援、スタートアップ企業様の知財支援と多岐にわたる分野に関与させて頂いています。

また今年から、某特許事務所の後継者問題の課題に応えるため、その特許事務所と提携させて頂き、経営支援に参画させて頂くように話を進めています。

ワンオペ自由人である私が、既に組織になっている事務所にどのようにマッチするのか、本当にお役に立てるのかは不安の限りですが、経営課題を解決できそうな部分もあるので、そのあたりから協力させて頂くつもりです。

 

【今年果たすべき私の責任】

・知財力でIPO企業の市場価値向上

・スタートアップ企業の国内及び外国での知財網の整備

・特許事務所の経営支援に参画

・健康体で通すこと

 

【SNSの私の役目】

・情報発信による士業事務所の経営に貢献

・マーケティング・営業の支援

 

【今年達成すべき課題】

・顧問先50社突破

・社労士試験合格

 

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