2020年9月13日 (日)

英語×中国語×韓国語

秋です、外国語学習の季節です^^;


社労士試験が終わり、来年度の講座が開始するまでの間、脳みそに余裕が出来ましたので、外国語学習を再開しています。

先ず、英語と中国語。

文法を確認しながら、単語と例文を紙に書いて暗記しています。


韓国語もやりっ放しになっていたので、文法を見直して、滝のように、単語と例文を暗記します。


脳みそをフル稼働して、暗記しまくります(#^.^#)


日本語の他に、英語×中国語×韓国語を絶対にモノにしてやるぞ!


中国や韓国の弁理士は、母国語+英語+日本語が外国語能力の標準レヴェル。

私も彼らの貪欲さを見習いたい。

日本産のスーパー弁理士に向けて今日もトレーニングだ・・・

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2020年9月 9日 (水)

本日から中国語学習の再開


本日から中国語の学習を再開したいと思います。

日中学院の外部講座に2年間通学しましたが、かなり忘れていると思います。

そのテキストを復習します。

少し勉強すれば思い出すと思いますが、継続は力なり。


弁理士業務には、英語と中国語が必須になりつつある。

おそらく、今後、引例として引かれるのも、中国語の特許公報だろう。

仕事では英語で用が済むのだけど、英語で伝えたことが本当に中国語や韓国語として中国や韓国の特許書類に反映されているかわからないでしょ?

これをチェックするために、中国語や韓国語を勉強するのですよ。

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2020年9月 4日 (金)

TOEIC満点に向けての挑戦


今年の資格試験が落ち着いたので、語学学習を再開しています。

サン・フレアの特許翻訳の授業も継続しており、課題に取り組んでいます。


ところで、しばらく受験していなかったTOEIC。

現在、受験者数が限られているため、受験するための競争率が高いのですが、このようなときはトレーニングを行います。

TOEIC800、900が意味をなさないことが判明したので、TOEIC990を目指します。

NCCのテキストを暗記暗唱しています。


あわせて中国語検定3級に挑戦すべく、日中学院の教科書を復習していきます。


語学は、どの業界でも必要になります、特に将来は

これほど投資対効果の高いスキルは、ありませんね。

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2020年2月15日 (土)

土曜日はサン・フレア翻訳スクール

本日・土曜日も、新宿・四谷のサンフレアで特許翻訳の授業です。

当然ながら課題を提出し、その他、自主的に3件の特許明細書を英訳しました。

これは米国特許出願用のIDSとして提出するものです。

翻訳時の決まり事は、思っていた以上に細かく、多い印象です。

来月は、EPOへ移行して特許出願の拡張的サーチレポートの対応として提出した応答書類を和訳します。

サンフレアで翻訳の基本を再確認しながら、実務ベースで翻訳していく効率的なサイクルです。

特許事務所を開業してから17年間、集客、営業、ホームページ作成、ブログ執筆、特許庁出願・審判書類等作成、特許庁への出願事務、先行調査、裁判所に対する訴状・答弁書・準備書面等の作成・出廷、顧客への請求書発行、特許翻訳等をすべて一人でこなしています。事務所員を採用したことはありません(正確には独立当初1人採用したが試用期間3か月以内に退職)。


近江商人の気質を引き継いでいるのかもしれません。

他人や他所に頼る前に、自分でできることは自分で行うということ。


それを特許翻訳のさらなる受注、社会保険労務士・行政書士に登録したあと、知財・労務保険・許認可に特化した総合事務所になっても同じことです。


特許翻訳の語根は、英語だけでなく、中国語翻訳も習得していきます。

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2020年2月12日 (水)

【特許翻訳】サン・フレアの課題研究


サン・フレアから課題として指定された特許翻訳に取り組んでいます。

今回は、英語から日本語への翻訳。

特許明細書の表現スタイルを心得ているせいか、訳出自体は苦ではないのですが、もともとの米国特許出願の誤記や図面が不適切な案件なので、意味がよくわからないところがある。特許翻訳は原則、逐語訳でなければなりませんが(意訳ができない)、直訳すれば変な日本語になります。

私は、単語や表現については、エクセルシートに記載して自分の表現ノートを自作しています。

エクセルシートだと、どんどん追加・編集できるので、とても効率的です。

これと並行して工業英検1級やTQE試験の対策もしなければなりません。

特許関連の英文和訳や和文英訳の作業は、弊所では常に必要であり、例えば外国出願すれば、現地代理人の応答に関し、和訳してクライアントに提供しなければなりません。出願時や移行時は翻訳者に依頼するとしても、その後のオフィス・アクションは基本的に自分で訳出しています。

特許翻訳者の指導を経て、スキルを盗みたいと思います。

特許翻訳も、判例研究と同様に、朝から夜中まであっという間。

ひとつひとつ積み重ね、自分のものにしていきます。


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2020年2月 8日 (土)

土曜日は翻訳学校

土曜日の午後は、四谷4丁目にある翻訳学校に通っています。

サン・フレアアカデミーという学校の特許翻訳上級クラスです。

定員が6名のところ、私を含め生徒が2名なので、講師を独り占め。

サン・フレアアカデミーは、弊所から800メートルくらいの距離にあり、徒歩で10分程度。

昼間は事務所で仕事、夜は翻訳学校で学業という生活も私にとって心地よい。

特許翻訳以外にも、医薬・バイオ等の技術翻訳、リーガル翻訳等がメインの学校で、英訳コースもあります。

今後の特許事務所のスタイルは、自分で作成した日本語特許明細書を、翻訳外注を経ずにそのまま自分で英訳して外国出願することが一つのスタイルになりそうです。

英訳というと難しく感じますが、特許明細書という定型があり、自分の文章のスタイルに合致した英語表現をマスターすれば、他人の英文著作を和訳するよりも容易だと思います。

今日も頑張りましょう!

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2020年1月13日 (月)

TOEIC800を超えるためには

TOEICで800を超えるためには、公式問題集を使用します。

最も新しい書籍2、3冊を購入して、徹底的に反復します。


リスニングパートでは、タイムマネジメントを間違えると取り返しがつきませんので、テクニックを使います。

次の問題の設問と選択肢を先に読むことで、英会話の状況を想像します。

選択肢にはキーワードが挙げられていますので、それを記憶に留めておいてリスニングの英会話に集中して聞きます。

この先読みのテクニックは、公式問題集で自分の型を身に着けます。あまり先の内容をみても記憶に保持することができませんので注意です。

次に、リーディングパートです。

陸上競技でいえば、リーディングパートは、フリーレーンに入り、独自のタイムマネジメントで解くことが許されます。

パート5の文法穴埋め問題から始める人、パート7の長文から始める人、さまざまです。

私のおススメは、パート5の文法を超高速で駆け抜け、パート6まで一気に進むことです。

パート5は語形変化や品詞の種類で切れる選択肢が約6割程度あります。このタイプの問題は、絶対に訳さず、瞬切りしていきます。

残る3割程度は、文脈を読み取ることが要求されますが、ここはTOEIC単語集で単語を徹底的に覚えているので、時間もそれ程かかりません。

問題は、パート7の長文です。

この対策は、1問あたりの時間を決めて、その時間内で解答できる力を身に着けることです。そのためには長文を全部読まずに、重要なポイントのみを読み、設問に答えます。このためには、設問の内容や選択肢から先に読み、それから、長文に入ります。

実際には、公式問題集で時間を測りながら、解いていきます。

時間オーバーなら、戻らずに、そのまま次の問題に進み、1時間を英文に集中させることが重要です。


この対策なら、どんな英語音痴でも、TOEIC800を優に超えていき、900に手が届きそうな成績になります。


なお、テクニックでTOEIC900をとっても意味がないという声もありますが、昇進や就職等で企業で要求されるスコアがあれば、それを先ず満たす必要があります。短時間にTOEICスコアだけが欲しいという人にとっては、このやり方は王道です。


もっとも、この方法で決して英会話が流暢にできるわけではありません。

英会話を上達させるためには、別のトレーニングが必要です。

私は、NCCという英語学校で3年間トレーニングしました。NCCを卒業した現在もトレーニングを継続しています。

そのトレーニングの方法については、また別の機会にお話したいと思います。

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2020年1月12日 (日)

TOEICでスコア700を簡単に取る方法

久しぶりのTOEICネタです。

TOEIC500未満の人が700になるためのショートカットについて説明します。

TOEIC700は誰でも英語学習を継続すれば到達できます。


それには2つのポイントがある。
・TOEIC用の単語集で単語を徹底的に(完璧に)暗記すること
・パート5の文法の穴埋め問題集を最低3回(標準5回)以上繰り返すこと


この2点だけで、TOEICで700は簡単に超えることができます。

単語集については一般的な単語帳ではなく、例えば金のフレーズみたいなTOEIC専門の単語集で、何度も書いて例文ごと覚えます。

文法の穴埋め問題集は、比較的分厚めのものを一冊購入し、穴に入る品詞を見極めたうえ、選択肢の品詞だけで瞬切りすること。

特に文法問題は訳さず、瞬時に枝を特定することが重要です。ここで訳していると、パート7で時間が足りなくなります。


あとは、リスニング問題に慣れれば、問題ありません。


TOEICが500未満でも、中学の英文法がしっかり理解できている人なら3か月~半年程度でTOEIC700に到達することができるでしょう。

逆に上記2つの事項を完璧にしても700に届かない人は、中学校の英語テキストを購入して、一から文法をやり直す必要があります。

英語学習として邪道かもしれませんが、TOEICでスコアが欲しい人に参考まで。


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2019年7月 2日 (火)

英語の勉強を再開!

 

 英語の学習を再開します。

 

 TOEIC900点に未だ達していないため,初志貫徹。

 

 リーディング力とスピーキング力を徹底的に鍛えます。

 

 仕事の合間に,知力にエナジー注入。

 

 

 イチローのように,

 もってる人間になるために。

 

 

 

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2019年2月18日 (月)

語学力強化

語学力の強化を図ります。

先ずは、英語。

それ以外は以下の優先順位で、深めなければならない外国語と、広く浅くの程度の外国語にわけて習得していきます。

①中国語

②韓国語

③ドイツ語

④スペイン語

⑤ベトナム語

⑥タガログ語

⑦インドネシア語

⑧ポルトガル語

①~③は特許実務でも必要になります。

④~⑧は、在日外国人の増加傾向にある方の国籍の言語です。

在日外国人の起業や帰化申請等で支援したいんだ。

日本社会における弱者の権利を守る専門家(代理人)になりたいと思います。

外国人の権利だけではありません。

障碍者やジェンダーで不利な立場にいる日本人の労働環境も整備したい。

このような仕事をすることで、大好きな外国語の勉強も必須になります。

まさに私にとっては一石二鳥なのです♪

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